蔦(ツタ)の装飾フレーム入りのデザイン看板です。規格商品の「BRM-N1」をベースに、お客様とご相談を重ねながらデザインや仕様を決めていきました。
取り付け方法に関しては、壁面が凹凸のあるヘーベル板ということで、背面ボルト出しによる設置をご提案させていただきました(写真のプレート四隅に写っている丸いパーツが、ボルト位置の化粧ビスです)。
プレート面の加工法は、ツタのフレーム装飾の部分がステンレス鏡面仕上げ、それ以外のベース部分がブラストによるステンレスツヤ消し仕上げ、文字加工部分がカッティングシート(カラー:ブラック)、という構成になっています。
【お客様からのメッセージ】…
嬉しいお言葉、ありがとうございます!こんなに喜んでいただけると、看板屋冥利に尽きるというものです。お客様とのやり取りという「共同作業」が実を結んで素敵な看板ができあがり、私たちも大満足です!








