■このページでは、立体曲げ加工ステンレス表札の取り付け方法についてご説明しています。
■このページの取り付け方法をお勧めするシリーズは、「立体曲げ加工ステンレス表札」です。
| 【 取り付け方法図解 】 |
|
|
|
![]() |
|
表札を設置する壁面に、振動ドリルなどで直径5mm、深さ25〜30mm程度の下穴を開けます。
2本のボルトの中心距離は130mmです。 |
![]() |
|
(2)で開けた穴に、ボルトを通し、表札を接着します。
|
![]() |
| 【 取り付け方法図解 】 |
|
|
|
![]() |
|
壁面にも接着剤(別売)を塗り、接着します。
(1)で貼り付けた両面テープが、接着剤が硬化するまでの仮止めとして機能します。 |
![]() |
※取り付けにあたってのご注意:
●取り付け用接着剤は、当店取り扱いの「表札・看板用接着剤」のご使用をお勧めします。当店の接着剤は充填剤としても機能しますので、ある程度の凹凸面であれば問題無くご使用いただけます。
●外壁の凹凸が大きいような場合は、施工業者、工務店などにご依頼いただき、取り付け下地を作っていただくことをお勧めします。
●壁面に大きな凹凸や特殊コーティングがある場合、両面テープや接着剤が機能しない場合があります。ご注意下さい。
●上記取り付け方法は推奨一例です。壁の状況などによっては取り付け方法が異なる場合があります。お客様ご自身による取り付けが困難と思われる場合には、施工業者などにご依頼されることをお勧めします。