■このページでは、ラスティ表札・アンティークタイプの取り付け方法についてご説明しています。
■このページの取り付け方法をお勧めするシリーズは、「ラスティ・アンティークタイプ」です。
| 【 取り付け方法図解 】 | |
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ラスティ表札・アンティークタイプは、製品背面に直径6mm、長さ40mmのボルトが取り付けられています。
まず、取り付け位置に表札を合わせ、ボルトの位置に鉛筆などで印をつけます。 |
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(1)でとった印の位置に、振動ドリルなどで直径7〜8mm、深さ30〜40mm程度の下穴を開けます。
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下穴にボルトを差し込みます。
およそ24時間で接着剤が乾燥・固着し、取り付け完了です。 |
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※取り付けにあたってのご注意:
●取り付け用接着剤は、当店取り扱いの「表札・看板用接着剤」のご使用をお勧めします。当店の接着剤は充填剤としても機能しますので、ある程度の凹凸面であれば問題無くご使用いただけます。
●上記取り付け方法は推奨一例です。壁の状況などによっては取り付け方法が異なる場合があります。お客様ご自身による取り付けが困難と思われる場合には、施工業者などにご依頼されることをお勧めします。