取り付け方法のご案内 … 表札看板などの「ある程度の厚み・重さのあるプレート表札・看板」

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取り付けマニュアル (ある程度の厚み・重さのあるプレート表札・看板)

お取り付けサービス

■このページでは、ある程度の厚み・重さのあるプレート表札・看板(セラミック表札、薄型の天然石表札、厚みのある金属製表札、など)の取り付け方法についてご説明しています。

■このページの取り付け方法をお勧めするシリーズは、「ミカゲ石Lシリーズ、LDシリーズ、Sシリーズ、SDシリーズ」「タイル表札(洋風)」「焼き物表札(和風)」「ウィルサイン表札シリーズ」「リアルコート表札・サインDタイプ」「シェルシリーズ表札」「マンションメタル、マンションウッド、マンションストーン、クリスタルメタル、クリスタルストーン(いずれも『取り付け金具無し』の場合)」「セラミック銘板」「ウッドスタイル表札シリーズ」などです。

【 取り付け方法解説ムービー 】
WindowsMedia QuickTime

ナローバンド(回線の遅い方)用

ブロードバンド(回線の速い方)用

ナローバンド(回線の遅い方)用

ブロードバンド(回線の速い方)用
■動画をご覧いただくには、 WindowsMediaPlayer または QuickTimePlayer が必要です。動画が見られない場合は、最新のプレイヤーをダウンロードしてお使いのパソコンにインストールして下さい。(各プレイヤーは無償でダウンロード出来ます。)
【 取り付け方法図解 】
ある程度の重さのあるプレート表札の取り付けには、接着剤と両面テープの併用がお勧めです。
まず、表札裏面に両面テープ(別売)を貼り、接着剤(別売)を塗ります。

壁面にも接着剤(別売)を塗り、接着します。
(1)で貼り付けた両面テープが、接着剤が硬化するまでの仮止めとして機能します。
【ご注意】両面テープのみで取り付けるのは危険です。

■裏面に「引っ掛け穴」がある表札・看板の場合
裏面に取り付け用の引っ掛け穴が開けられている商品の場合は、木片などを併用するとより安全にお取り付けいただけます。
あらかじめ壁面に木片などを埋め込んでおき、そこに引っ掛けるようにしてお取り付け下さい。

※「引っ掛けるだけ」での設置はできません。必ず接着剤を併用して下さい。


※全ての厚型表札・看板に引っ掛け穴が開いているわけではありません。



※取り付けにあたってのご注意:

●取り付け用接着剤は、当店取り扱いの「表札・看板用接着剤」のご使用をお勧めします。当店の接着剤は充填剤としても機能しますので、ある程度の凹凸面であれば問題無くご使用いただけます。

●外壁の凹凸が大きいような場合は、施工業者、工務店などにご依頼いただき、取り付け下地を作っていただくことをお勧めします。

●壁面に大きな凹凸や特殊コーティングがある場合、両面テープや接着剤が機能しない場合があります。ご注意下さい。

●上記取り付け方法は推奨一例です。壁の状況などによっては取り付け方法が異なる場合があります。お客様ご自身による取り付けが困難と思われる場合には、施工業者などにご依頼されることをお勧めします。

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